コロナ禍の影響で、長い活動休止期間がありました。やっと練習再開になっても、蔓延防止措置期間ということで合奏練習もしにくい状況でした。そんな中、仲間と励まし合いながら、様々に工夫しながら頑張って来たことと思います。
迎えた本番。大きな緊張もあったと思いますが、実に堂々と思いのこもった演奏を披露してくれました。 迫力がありました。
結果は銀賞でしたが、頑張った成果は正に金の価値があると思います。
これからも仲間を大切に、自分も大切に、励まし合いながら頑張っていって欲しいと思います。
昨年に続き、今年度も元和泉市の職員である嵯峨根さんをお招きし、 講話とシュッティングバレーの体験を行いました。嵯峨根さんは、 先 天性の障害があり、幼いころに両足を切断、小学校の頃に 臀部(でんぶ)の一部を床につけてプレーするパラスポーツ、シッティングバレーボールと出合い、 東京...