三葉学園(南池田中学校区 2小1中)の職員研修を行いました。講師は東京大学大学院教育学研究科の一柳 准教授をお招きしました。まずは、三校の実践を見ていただき、校区のめざす子ども像『自ら考え、つながり会い、支え合う子ども』を実現するためには、どのような視点が必要かの講演をしていただきました。様々な視点を教えていただき、視野が広がりました。
昨年に続き、今年度も元和泉市の職員である嵯峨根さんをお招きし、 講話とシュッティングバレーの体験を行いました。嵯峨根さんは、 先 天性の障害があり、幼いころに両足を切断、小学校の頃に 臀部(でんぶ)の一部を床につけてプレーするパラスポーツ、シッティングバレーボールと出合い、 東京...