今週14~17日は給食残量調査でした。
「残量を計測しているので、この期間だけ頑張って食べる!」ではなく、
日々給食に残があることについて、考えるきっかけに
なってほしいと思います。
毎年、同じ献立で残量を測っているので、
経年変化があるかなど、得た結果から
和泉市の給食がさらによりよいものとなるよう
栄養教諭で話し合っていきます。
昨年に続き、今年度も元和泉市の職員である嵯峨根さんをお招きし、 講話とシュッティングバレーの体験を行いました。嵯峨根さんは、 先 天性の障害があり、幼いころに両足を切断、小学校の頃に 臀部(でんぶ)の一部を床につけてプレーするパラスポーツ、シッティングバレーボールと出合い、 東京...