本日は生徒会本部による遅刻を減らす取組みとして、恒例の「ちこくいず」を行いました。
これは、択一問題の早押しクイズです。朝に楽しい企画をすることで、遅れずに学校に来ようと生徒会本部役員が考え出したものです。生徒たちの感想は、
「一人じゃなく、みんなで競い合えることがよかった」、「クイズを通して新しいことが知れる」、「朝来てすぐ楽しめるのがいい」等の肯定的な意見が多かったです。
これが遅刻の減少につながれば、モアベターです。
本日は生徒会本部による遅刻を減らす取組みとして、恒例の「ちこくいず」を行いました。
これは、択一問題の早押しクイズです。朝に楽しい企画をすることで、遅れずに学校に来ようと生徒会本部役員が考え出したものです。昨年に続き、今年度も元和泉市の職員である嵯峨根さんをお招きし、講話とシュッティングバレーの体験を行いました。嵯峨根さんは、先天性の障害があり、幼いころに両足を切断、小学校の頃に臀部(でんぶ)の一部を床につけてプレーするパラスポーツ、シッティングバレーボールと出合い、東京パラリンピックのシッティングバレーボール男子日本代表としてに出場された方です。
本日は生徒会本部による遅刻を減らす取組みとして、恒例の「ちこくいず」を行いました。 これは、択一問題の早押しクイズです。朝に楽しい企画をすることで、遅れずに学校に来ようと生徒会本部役員が考え出したものです。 生徒たちの感想は、 「一人じゃなく、みんなで競い合えることがよかった」...